モデルになりたい!そう思っても何から始めてどこに行けばいいかもわからない
そんな人のためにどんなスキルをもってどんなオーディションに行けばいいのかをお知らせいたします。
- モデルオーディションへの受かり方が分かる
- 自分の目指す方向が分かる
- どんなスキルが必要なのかわかる
- オーディションに受かった後の仕事の仕方がわかる
目次
応募フォーム
下の応募フォームがうまく送信できない方は、下記の情報を記入し、メールで応募くださっても結構です。
・お名前
・住所
・お電話番号(携帯)
・自宅電話番号
・年齢
・身長
・3サイズ
・足サイズ
を記載し、
・顔のわかる写真と全身のわかる写真を添付してEメールにてご応募ください。
Eメール info@jaiguru.jp
応募条件は下記です。
1.神戸、大阪、京都など関西在住の方
(活動拠点が神戸・大阪など近畿圏内となります。岡山、三重、滋賀など関西と隣接する県にお住いの方も応募いただいても結構です。仕事以外で月に1~2度事務所に来ることが出来るなら活動は出来ます。)
特に大阪の方でモデル募集しています。
2.経験の有無は問いません。
3.3~70歳までの方(既婚・未婚は問いません)
※中学生・高校生など未成年の場合両親の承諾要
中学生モデル・高校生モデルも募集しています。
上のモデル募集フォームから申し込んでください。
書類選考合格者のみ、1週間以内にこちらから連絡いたします。
応募フォーム(下にフォームが表示されてない場合いちどこちらをタップください)
関西(大阪)のモデルオーディションに勝ち抜くための戦略
- ズレのない目標設定で確実なスキルアップ
- 小さなハードルを少しずつ乗り越えてやがて人気モデル
- 買い手市場の厳しさの中でしたたかに大阪でデルとして成長していく
- オーディション落選スパイラルを回避し、着実にモデル実績を積む
ズレのない目標設定で確実なスキルアップ
関西、特に大阪で開催されることが多いモデルオーディションで勝ち抜くには、間違いのない目標設定をし
目指す方向にて着実に「実力をつける」ことが最も重要です。
しかし、ただ闇雲に努力するのではなく、適切な戦略が必要です。
身長が足りないのにショーモデルを目指すなどしても実らない努力をやめ身に着ければ実る努力を続けていきましょう。
ファッションショー記事
ここでは、小さな仕事から実績を積み上げ最終的に目標とする大きな成果へとステップアップしていくためのプロセスをお話しします。
小さなハードルを少しずつ乗り越えてやがて人気モデル
モデルオーディションには、プロダクション所属、ファッション誌、仕事の選考など様々な種類がありますが、いずれもいきなり競争率の高いオーディションに挑むのではなく、まずはどんなに小さな案件でもいいので、とにかく仕事を取って「モデルになってしまう」ことです。草野球の補欠がプロ野球球団にスカウトされることがないように、実力のない者がいきなり大きなチャンスを掴むことは難しいのです。
「モデルになりたいのですが、必ずなれるのですか?」という質問をよく受けますが、何を指してモデルとするのかで答えは変わります。
有名雑誌の専属モデルという高い目標ですと、簡単ではないという答えになりますし、近所の衣料品店のチラシということでしたら、チャンスは小さくないかと思います。
ただ、知り合いのお店の商品のモデルも立派なモデル案件です。比較的簡単に任せてもらえるものから、人生の目標にすべきレベルの高いものまで様々です。
比較的簡単な仕事で経験を積み、徐々にレベルを上げていけば、やがて目標としていた高い壁を超えていけるはずです。
その結果、最終的な目標に届かなくても、様々な企業の案件を獲得して自分自身の最高到達点まで到達していれば、それは立派な成功と言えるのではないでしょうか。
買い手市場の厳しさの中でしたたかに大阪でモデルとして成長していく
モデルの仕事は数多く存在しますが、残念ながら「仕事をしたい」と願うモデルもそれ以上に多いのが現状です。
つまり、モデル業界は買い手市場であり、一つの仕事に多くのモデル志望者が群がります。
ここで勝ち残るためには、たとえ簡単な仕事、ギャラの安い仕事、小さな企業やショップの仕事でも、獲得するのは簡単ではないと認識すべきです。
八百屋の特売チラシであっても、希望者が3人いれば競争率は3倍になります。
しかし、絶望する必要はありません。小さな案件ほどライバルもさほど強力ではありません。
八百屋のチラシと有名ブランドのポスターでは、同じ競争率でもライバルのレベルが違ってきます。
要するに、その案件をしっかりこなせるだけの実力を身に着けて臨めば、採用される確率は上がります。
このようにして少しずつ実力を身につけながら目標を上げていけば、初心者の頃には思いもつかなかった高みに立つことは夢ではありません。
筆者はモデルの育成を20年以上やっていますが、どの世界でも同じように地道な努力を継続できる人が結局成功しています。
雑誌モデルという夢に敗れたとしても、有名ECショップのモデルを長年にわたり務めたり、小さなネットショップのモデルを任されているうちに、そのショップが大きく成長し、結果として有名店のモデルになる例なども経験しました。
これを夢が敗れたと捉えるか、しっかり活躍できたと捉えるかは本人次第ですが、筆者としては立派なモデルとしての実績を積み上げたのだと思います。
オーディション落選スパイラルを回避し、着実にモデル実績を積む
いきなり高い目標にトライするのではなく、まずは自分を必要とする身近なモデル案件にチャレンジしてみましょう。採用され、再度の依頼があるようなら、そのレベルの案件はこなせると言うことです。反復して案件をこなしていくうちに実力もついてきます。
良くないパターンは「レッスン → オーディション → 落選 → もっと頑張る → 再び落選」という落選スパイラルに陥ることです。
これでは自信を失い、モチベーションも下がり、やがて夢を諦めてしまうことにもなりかねません。
まずは小さな実力を、しかし間違いなく身につけ、小さな自信と実績を積み上げていくことが、大きな成功を手に入れる近道なのです。
また、関西の場合、各企業案件のオーディションは大阪市内で行われることが多く、京都や姫路から通う人にとっては交通費も負担になります。金銭面でも出費かかさめばかさむほど、精神的にもきつくなってきます。
やみくもに高いハードルにチャレンジするのではなく、しっかりと自分の実力を客観視し、一歩ずつ着実に前進していくことをお勧めします。
大阪(関西)でモデルオーディションのためのサポート体制
- JaiGuruのモデル育成サポートと実践的なポージングレッスン
- 大阪でのモデルオーディション受かり方・まとめ
JaiGuruのモデル育成サポートと実践的なポージングレッスン
私たちJaiGuruは、新人モデルがジャンプアップするために必要な「小さな仕事」を多数用意しています。
事務所内での小規模な撮影、アパレルや小物の撮影、イメージ写真撮影など、こうした小さな仕事でも実績を積むことで、「この道を進めば未来がある」という実感を得られます。
また実力はレッスンと仕事だけで身につくわけではありません。
写真種制作や動画制作など仕事以外のクラブ活動的なモデルの経験もかならず実力アップにつながっていきます。
私たちのレッスンは、よくあるウォーキングレッスンではなく、一枚一枚ポーズを取り、実際に撮影を繰り返すポージングレッスンを行っています。
90分の間に300枚から時には800枚を超える写真を撮影し、自分の姿を客観的に確認しながら修正を繰り返します。
鏡に向かうだけのレッスンではポージングは身につきません。
実際に写真に撮ってみると、驚くほどできていない部分が多いものです。
自分の未熟な部分にしっかりと向き合い的確に磨きを加えてこそ実力が身に付きます。
ポージングは、被写体モデルなどで経験を積むこともできると考える人もいますが実はそうではありません。
ポージングの基礎を理解している者からの適切な指導が必要です。
趣味のカメラマンや「セミプロ」と名乗る人からのアドバイスは注意が必要です。
彼らの多くはポージングに関して素人であり、ピントの外れたアドバイスや注意を真に受けると変な癖がつき、修正にかえって時間がかかってしまいます。
例えばアパレル商品の撮影とプロフィール写真のポージングは目的が全く違います。
モデルとしての「自分」を魅力的に見せるのか、商品の良さを表現するのか、目的によってポージングも異なります。やはりしっかりとした知識と経験を持った講師に習うべきです。
大阪でのモデルオーディション受かり方・まとめ
モデルになりたい方は、まず自分に合った間違いのない目標設定をしてください。
身長が170cm未満の女性、185cm未満の男性は、スチール系の仕事に特化すべきです。ファッションショーに出たいと願っても、仕事を得て生計を立てることは極めて難しいでしょう。
ショーモデルを目指せる体格のない人はポージングレッスンをして、写真に写るスペシャリストを目指してください。
間違いのない方向に、まずは小さな一歩を踏み出すこと。ほんの小さな成功体験が「自信」につながり、それがモチベーションになり、やがて大きな夢に近づくことになります。
私たちJaiGuruは、そのサポートを全力で行っています。


























