Webモデル募集|仕事を始めるには

JaiGuruの強みモデルになるためにモデル志望の方へモデル志望の方へのメッセージ

応募フォーム

WEBモデル画像
ECサイト用撮影画像
モデルでのアパレル商品撮影画像
おすすめのモデルポーズの画像

昨今では、テレビや雑誌だけでなく、Web媒体がモデルの活躍の中心となっています。テレビの影響力や出版物の市場が以前とは変化し、広告、ECサイト、企業ホームページ、SNS、Web動画など、モデルが活躍する場所はWebへと大きく移行しました。
さらに、通信環境やWeb技術の発展により、高画質な写真や動画を誰もが手軽に見られるようになりました。そのため、現在のモデルには、写真だけでなく動画にも対応できる表現力が求められています。
JaiGuruでは、このようなWeb時代に活躍できるモデルの育成と、Web広告やアパレルECなどの制作に力を入れています。Webで活躍できるプロのモデルを目指したい方は、ぜひJaiGuruへご応募ください。
モデルは、れっきとしたプロフェッショナルな仕事です。見た目がかわいい、スタイルが良いというだけではなく、現場で求められる技術や対応力を身につけることで、初めて仕事として成り立ちます。
ただかわいい人や、ただスタイルの良い人がモデルを名乗り、十分な準備をしないまま仕事に臨むことは、プロとしての責任を軽視することにもつながります。企業は多くの広告費や制作費をかけて撮影を行っています。モデルには、商品やサービスの魅力を正しく伝えるという重要な役割があるのです。
Webモデルとして仕事を始めるには、まず撮影現場を知ることが大切です。ECサイトの商品撮影、企業広告、ホームページ、SNS、動画撮影など、それぞれの現場には異なる目的があります。求められる表情やポージング、動き方、商品の見せ方も変わります。
現場ごとに必要な技術を知り、撮影経験を積み重ねることで、クライアントから信頼されるプロのWebモデルへと成長していきます。
まずはモデルの仕事を知り、現場で必要とされるスキルを身につけること。それが、Webモデルとして仕事を始めるための第一歩です。

目次
  1. Webモデル募集|仕事を始めるには
  2. Webモデル、仕事の主な種類
    1. EC撮影現場の仕事内容
    2. 広告撮影現場の仕事内容
    3. 報酬や交通費について
    4. あなたの体格とどんな仕事をしたいのかを確認
  3. Webモデル募集|失敗しない活動方法
    1. プロダクションの育成内容に注目
    2. 普段どんな努力をすればいい?
    3. Webモデル、フリーランスの思わぬ落とし穴
    4. 未経験で撮影現場に行くとどうなる?
    5. Webモデル、未成年の募集と保護者同意
    6. 応募フォーム
CEショップへの納品画像
モデルポージングサンプル
WEBモデル画像
ファッションモデル写真

Webモデル、仕事の主な種類

Webモデルの仕事は多岐にわたりますが、その中でも代表的なのが広告媒体での仕事です。現在では広告の多くがWebを中心に展開されており、大手プラットフォームのバナー広告、企業ホームページのメインビジュアル、商品ページ、各種Web広告など、さまざまな場所でモデルが起用されています。
また、Webの発展とともに動画コンテンツも一般的になりました。広告動画への出演だけでなく、企業や店舗の商品、サービスを紹介するプロモーション動画、SNS向けのショート動画など、動画で活躍する機会も数多くあります。
静止画だけでなく、自然な動きや表情、話し方を表現できることも、これからのWebモデルに求められる重要なスキルです。
そして、Webモデルの仕事の中でも特に大きな市場となっているのが、ファッション・アパレル分野です。現在では、衣類をはじめとしたファッション商品の販売の多くがECサイトを通して行われています。そのため、アパレル商品の着用モデルには非常に大きな需要があります。
ファッション業界では、季節ごとに新しい商品が次々と入荷します。それらの商品を販売するためには、商品ごとに写真や動画を撮影しなければなりません。撮影する商品数が多く、継続的に仕事が発生することが、アパレルEC撮影の特徴です。
このように、広告、動画、アパレルEC撮影は、Webモデルが活躍する代表的な仕事です。特にファッション分野の撮影で活躍できるようになれば、多くの現場で経験を積み、プロモデルとして成長していくことができます。

EC撮影現場の仕事内容

EC撮影の現場では、主にアパレル商品をはじめとした商品の魅力を伝えるための撮影が行われます。
その中でも、まず重要なのが、商品の第一印象を決めるメインビジュアルの撮影です。屋外のロケーションで撮影したり、雰囲気のあるスタジオで撮影したりしながら、商品の世界観やブランドイメージを表現する写真を制作します。
次に行われるのが、商品の詳しい内容を伝えるための撮影です。コーディネート例、カラーバリエーション、サイズ感、シルエット、生地の動きなど、お客様が安心して購入できるように、さまざまな角度やポーズで撮影していきます。
アパレルEC撮影の大きな特徴は、一度の撮影で扱う商品数が非常に多いことです。そのため、現場では効率良く撮影を進めることが求められます。
例えばJaiGuruでは、経験の浅いモデルでは20着程度の撮影に一日かかっていたものが、撮影に慣れたプロモデルを起用したことで、1時間強で撮影を終えられたという事例があります。
このように、モデルの経験やスキルは撮影時間に大きく影響します。ポーズを一つ変えるにも時間がかかるモデルと、カメラマンの指示を理解しながら次々に表現を変えられるモデルとでは、撮影の進行に大きな違いが生まれます。
撮影時間が短縮されれば、スタジオ代、カメラマン、ヘアメイク、スタイリスト、そのほかのスタッフの拘束時間も短くなります。つまり、モデルの撮影スピードは、撮影全体のコスト削減にもつながるのです。
そのため、EC撮影の現場では、経験とスキルを備えたモデルがとても重要視されます。
反対に、必要なスキルを身につけないまま現場へ行くと、撮影が予定どおり進まず、スタッフや関係者の皆様に大きな負担をかけてしまうことがあります。そして、モデル本人も思うように動けず、つらい経験をすることになるかもしれません。
こうしたことを避けるためにも、現場へ出る前に撮影の流れを理解し、ポージング、表情、商品の見せ方、着替えのスピードなど、EC撮影で求められる技術をしっかりと身につけておくことが大切です。

広告撮影現場の仕事内容

広告撮影にはさまざまなジャンルがありますが、すべてに共通しているのは、宣伝したい商品やサービスの魅力を正しく伝え、企業やブランドが求めるイメージを間違いなく表現することです。
モデルは自分自身を目立たせることが目的ではありません。商品やサービスの価値、企業が伝えたい雰囲気や世界観を表現することが、広告モデルの大切な役割です。
例えば、観光地の広告であれば、川に架かる橋の上から景色を眺めるシーン、桜並木を歩くシーン、温泉旅館でくつろぐシーンなどを撮影します。
そこでは、自然な歩き方、カメラに対する体の角度、目線の位置、表情など、一つひとつの動きが写真や動画の印象を大きく左右します。
お料理を楽しむシーンでは、顔や体の向きだけでなく、箸や食器の持ち方、料理を口へ運ぶ所作まで細かく見られます。家電や美容商品の広告でも同様です。商品の持ち方、手の角度、体の使い方、姿勢や所作など、あらゆる部分に技術が求められます。
こうした広告撮影では、経験とスキルが非常に重要です。限られた時間の中で撮影を進めるため、モデルが求められた動きや表情をすぐに表現できるかどうかが、撮影全体の進行を左右します。
必要な技術が身についていなければ、撮影に時間がかかり、スタッフが何度も同じ指示を出さなければなりません。その結果、現場の進行が遅れ、モデル自身も厳しい指摘を受けることがあるかもしれません。
撮影が思うように進まなければ、モデルも傷つきます。スタッフも仕事がはかどらず、余分な時間や予算が必要になります。それでは誰にとっても良い現場にはなりません。
だからこそ、モデル活動を始める前に、広告撮影の現場ではどのようなことが行われ、何が求められるのかを理解しておくことが大切です。
JaiGuruでは、実際の広告撮影を想定したレッスンを行い、現場で必要とされる表現力、所作、商品の扱い方、撮影の流れまで実践的に学ぶことができます。
広告モデルとして活躍したい方は、ぜひJaiGuruへご応募ください。

報酬や交通費について

昨今のアパレル業界は、業界全体として厳しい状況が続いています。すべての企業やブランドが潤沢な予算を持っているわけではなく、撮影に使える費用が限られているケースも少なくありません。
しかし、そのような状況だからこそ、モデルとしてショップ、企業、ブランドのお役に立ち、販売や広告活動に貢献できたときには、大きなやりがいと充実感を得ることができます。
もちろん、経験や実績、人気が高まれば、それに見合った報酬を受け取れるようになります。
ここでは具体的な金額には触れませんが、一般的なアルバイトの時給と比べても、大きな報酬となる仕事は少なくありません。その分、プロとして求められる技術や責任も大きくなります。
高い報酬を受け取るということは、それに見合った仕事をしなければならないということです。そのためにも、撮影現場へ出る前にしっかりとスキルを身につけておく必要があります。
JaiGuruでは、新人の方でも挑戦しやすい、比較的採用されやすい案件や、経験を積むことを重視した報酬の低い仕事も用意しています。
ただし、新人向けの案件であっても、実際のお客様がいるプロの現場であることに変わりはありません。報酬が低いから、技術がなくても許されるということではありません。どのような仕事でも、撮影現場で求められる基本的なスキルやマナーを身につけておくことが大切です。
撮影はJaiGuruのスタジオで行うことが多いですが、企業、店舗、屋外ロケなど、別の現場へ出向いて撮影を行うこともあります。
交通費については、案件ごとに条件が異なります。特に新人のうちは報酬が比較的少ない仕事もあるため、外部の現場へ行く場合には、交通費を別途ご負担いただけるように確認し、モデルが不利にならないよう注意しています。
プロのモデルとして長く活躍するためには、最初から報酬だけを見るのではなく、経験を積み、現場から信頼され、より良い条件の仕事へとステップアップしていくことが大切です。JaiGuruでは、その成長をしっかりとサポートしています。

あなたの体格とどんな仕事をしたいのかを確認

「身長が150cm台だからモデルは無理」「170cm以上なければモデルにはなれない」と、自分で可能性を諦めてしまっている方は少なくありません。
確かに、ファッションショーを中心に活躍するランウェイモデルを目指す場合、女性であれば170cm前後以上の身長を求められることが多くあります。しかし、それはモデルという仕事の一部にすぎません。
Web広告やECサイトのアパレルモデルでは、むしろ160cm前後のモデルが求められることも多くあります。実際に商品を購入するお客様に近い体格のモデルを起用することで、サイズ感や着用イメージが伝わりやすくなるからです。
また、近年ではSサイズモデルやLサイズモデルなど、さまざまな体格のモデルが求められています。
JaiGuruでも、アパレルショップに対して、異なる身長や体格のモデルが同じ商品を着用し、サイズ感の違いを伝える写真を撮影しませんか、というご提案を行っています。そのため、さまざまな体格のモデルが必要になります。
あなたは、ご自身の体格だけを理由に、モデルになることを諦めていませんか。
大切なのは、自分の体格を客観的に見て、その特徴を生かせる仕事を考えることです。そして、自分がどのようなモデルとして活躍したいのかを考えてみてください。
モデルの仕事には、広告、アパレルEC、企業ホームページ、動画、観光PR、美容、家電など、さまざまな分野があります。体格や年齢、雰囲気によって、活躍できる場所も異なります。
自分だけの判断で可能性を狭めるのではなく、まずはJaiGuruへご応募ください。実際に活動を始めながら、自分にはどのような仕事が向いているのか、どのような活躍の場があるのかを探していくこともできます。

Webモデル募集|失敗しない活動方法

現在、モデルが活躍する場所の多くはWebへと移っています。そのため、ファッションショーのようなライブでの活動だけでなく、写真や動画を中心とした撮影の仕事が、モデルの主な活躍の場となっています。
Webモデルとして活躍するためには、写真撮影と動画撮影の両方に対応できる技術を身につけることが大切です。この二つは似ているように見えますが、実際には求められる表現や動きが異なります。
まずは、写真に撮られるための技術をしっかりと身につけることをおすすめします。ポージング、表情、目線、体の角度など、写真ならではの表現を繰り返し撮影しながら学ぶことで、現場で求められるスキルが身についていきます。
もちろん、ウォーキングの練習も並行して行うと良いでしょう。歩き方だけでなく、立ち方、姿勢、振る舞い、所作、体の使い方など、ウォーキングを学ぶことで得られるものは数多くあります。こうした基本動作は、写真撮影や動画撮影にも役立ちます。
ただし、写真撮影の技術は、鏡の前でポーズを練習するだけでは十分ではありません。実際にカメラで撮影され、写真を確認しながら改善を繰り返すことで、初めて現場で通用する表現力が身についていきます。
JaiGuruでは、実際の撮影現場を想定したレッスンを行い、写真撮影を通して実践的なスキルを身につけられる環境を整えています。
さらに、動画撮影にも対応した育成を行っています。企業広告やSNS、Webプロモーションなどでは、自然な動き、表情、話し方まで求められる機会が増えています。写真だけでなく動画の表現力も磨くことで、活躍できる仕事の幅はさらに広がります。
Webモデルとして失敗しないためには、実際の撮影を繰り返し経験し、写真と動画の両方に対応できる技術を身につけることが重要です。

プロダクションの育成内容に注目

モデル活動を始めようと考えたとき、多くの方は「大手プロダクションの方が有利なのでは」と考えるかもしれません。
確かに、大手のプロダクションには、大手ならではの強みがあります。しかし、モデルとして成長し、実際の仕事につなげるためには、事務所の規模だけでなく、どのような育成が行われているのかに注目することが大切です。
例えば、身長が160cm前後や150cm台、あるいは168cm程度の方の場合、ファッションショーを中心に活動する機会は限られることが少なくありません。
また現在では、アパレル業界全体が厳しい状況にあり、大きな予算を使ったファッションショーを継続的に開催することが難しいケースもあります。
一方で、Web広告、アパレルEC、企業広告、動画など、撮影を中心とした仕事には多くの活躍の場があります。
そのため、育成内容がウォーキングレッスンだけ、あるいはほとんどウォーキング中心というプロダクションの場合、実際の仕事で必要となる撮影スキルを学ぶ機会が少なくなってしまう可能性があります。
もちろん、ウォーキングを学ぶことは、姿勢、所作、体の使い方を身につける上で大切です。しかし、それだけでは現在のWebモデルに求められる技術を十分に身につけることはできません。
撮影現場では、ポージング、表情、商品の見せ方、カメラに対する体の角度、目線、撮影スピードなど、多くの技術が必要です。
JaiGuruでは、実際のアパレル商品の撮影現場を再現した、実践的なレッスンを行っています。撮影現場と同じような環境で経験を積みながら、写真や動画で求められる表現力、撮影スピード、現場対応力を身につけることができます。
モデル事務所を選ぶときは、知名度や規模だけで判断するのではなく、自分がどのような仕事を目指し、そのためにどのような育成を受けられるのかを確認してください。
Webモデルとして活動したいのであれば、実際の撮影仕事につながる育成を行っているプロダクションを選ぶことをおすすめします。

普段どんな努力をすればいい?

モデルとして成長するために最も大切なのは、実際に写真を撮られる経験を積むことです。
ポージングや表情は、鏡を見るだけではなかなか身につきません。カメラで撮影し、出来上がった写真を確認しながら改善を繰り返すことで、少しずつ現場で通用する技術が身についていきます。
そのため、ぜひJaiGuruのレッスンにご参加ください。実際の撮影現場を想定した環境で、撮影を通して実践的な技術を学ぶことができます。
とはいえ、レッスンには費用がかかります。また、JaiGuruの事務所やスタジオまで来ていただくためには交通費も必要です。毎回気軽に参加できるものではないと感じる方もいらっしゃるでしょう。
できるだけレッスンへの参加回数を抑え、自主練習によって効率的にスキルを高めたいと考えるのは、当然のことだと思います。
だからこそ、JaiGuruでは自主練習も大切にしています。
レッスンだけに頼るのではなく、自宅でも効率良く練習できるよう、お手本となるポージングや写真をお渡ししています。また、どのような広告や作品を参考にすれば良いのかということも指導しています。
さらに、一人でも取り組める撮影練習の方法や、スマートフォンなどを使って写真を確認しながら改善していく方法もお伝えしています。
レッスンで学んだことを自主練習で繰り返すことで、レッスンの回数を必要以上に増やさなくても、効率良くスキルアップすることができます。
モデルは、レッスンを受けている時間だけ成長するものではありません。日頃から意識して練習を積み重ねることで、撮影現場での表現力や対応力は大きく向上します。
JaiGuruでは、レッスンと自主練習の両方を組み合わせながら、一人ひとりが着実に成長できる環境を整えています。安心してJaiGuruでモデル活動に取り組んでください。

Webモデル、フリーランスの思わぬ落とし穴

SNSをきっかけに、フリーランスとして活動を始めるモデルは増えています。しかし、実際の撮影現場では、見た目やSNSの写真だけでは通用しない場面が数多くあります。
私たちも撮影現場で、SNSなどを中心に活動しているフリーランスモデルと共演することがあります。
その中には、ポージングレッスンを受けた経験がなく、現場で求められる技術が十分に身についていない方もいらっしゃいます。
ポージングのスキルが不足していると、撮影は思うように進みません。経験を積んだモデルと比べると、ポーズの形や美しさ、商品の見せ方に差が生まれます。
また、クライアントから求められたポーズや表情をすぐに再現できず、お客様が求める写真を撮影できないこともあります。
撮影に時間がかかれば、カメラマン、ヘアメイク、スタイリスト、クライアントなど、多くのスタッフが疲れてしまいます。スタジオ代や人件費も余分に必要となり、撮影全体の予算が膨らむことにもつながります。
ときには、現場で厳しい言葉を受けることもあるでしょう。また、スタッフが何気なく漏らした不満が耳に入ってしまうこともあります。そのような言葉を聞けば、モデル本人は大きく落ち込み、自信を失ってしまうかもしれません。
ポージングのスキルを身につけることは、本当に大切です。そして、撮影現場を事前に経験し、現場で何が行われ、どのようなことが求められるのかを知っておくことも重要です。
現場を知らないまま仕事へ行くことは、とても怖いことです。そして、現場で求められたことができないという経験は、モデル本人にとって非常につらいものです。
このような無謀な状態で撮影現場へ行くことのないように、まずはしっかりと指導や育成を受けられるプロダクションで経験を積んでください。
その選択肢の一つとして、JaiGuruをご検討いただければと思います。

未経験で撮影現場に行くとどうなる?

広告モデル、Webモデル、アパレルモデルの仕事では、見た目だけでなく、撮影現場で求められる技術がとても重要です。
表情一つにしても、お客様が求めている表情を表現できなければ、何度も撮り直すことになります。ポージング、体の向き、目線なども同様です。求められた表現ができなければ、撮影が滞ってしまいます。
未経験のまま撮影現場へ行くと、こうした技術が身についていないため、求められたことに対応できないケースが多くなります。
撮影時間が長引けば、スタジオ代、カメラマン、ヘアメイク、スタイリスト、そのほかのスタッフの人件費など、さまざまなコストが余分にかかります。
現場では厳しい言葉を受けることもあるかもしれません。また、周りのスタッフが優しく笑顔で接してくれたとしても、期待していた撮影ができず、がっかりしている空気が伝わってくることがあります。
その雰囲気はモデル本人にも伝わります。とても悲しく、傷つく経験になるでしょう。
だからこそ、できるだけではなく、必ずと言ってよいほど、撮影に必要なスキルを身につけてから現場へ行くことをおすすめします。
そして、現場で十分な仕事ができなかった場合、次も呼んでもらえるとは限りません。プロの撮影現場は、それほど甘いものではありません。一度期待に応えられなければ、二度とその現場から依頼されない可能性もあります。
特に関西では、撮影会社や映像制作会社、カメラマンの数が無限にあるわけではありません。異なる案件であっても、同じカメラマンや同じ制作会社と再び仕事をすることは多々あります。
一つの制作会社から信頼を失えば、その会社が関わる撮影現場から声がかからなくなります。同じことが重なれば、モデルとして活動できる場所は少しずつ縮小していきます。
つまり、一度の現場での評価が、今後のモデル活動に大きく影響することがあるのです。
もちろん、未経験者は仕事をしてはいけないということではありません。誰でも最初は未経験です。しかし、仕事の現場へ出る前に、レッスンや実践的な撮影を通して、現場で必要となる基本的な技術を身につけておく必要があります。
JaiGuruでは、実際の広告撮影やアパレルEC撮影を想定したレッスンを通して、ポージング、表情、撮影スピード、現場対応力を実践的に学ぶことができます。
安心してプロの現場へ臨めるように、しっかりと準備をしてからモデル活動を始めてください。

JaiGuruでは、Webモデルを目指す未成年の方も募集しています。年齢だけを理由に応募をお断りすることはありません。
現在、希望する撮影や仕事がなかったとしても、未成年のうちからモデル活動を始め、撮影に慣れておくことは大きな利点になると考えています。
モデルの技術は、一朝一夕で身につくものではありません。早い時期から撮影や表現を学び、少しずつ経験を積み重ねることで、将来の仕事の幅を広げることができます。
当面の明確な目標が決まっていなくても、モデルを目指したい方、撮影されることが好きな方、周りの方から「かわいい」「写真映りが良い」「笑顔が素敵」と褒められる方は、ぜひモデルにチャレンジしてみてください。
未成年の方が活動される場合には、当然ながら保護者の方の同意が必要です。また、年齢や撮影内容に応じて、保護者の方に同行していただいた上で、撮影やレッスンを行います。
JaiGuruでは、保護者の方に隠さなければならないような活動は行っていません。育成方針、レッスン内容、撮影の進め方についても、保護者の方にご確認いただけます。
保護者の方にもJaiGuruのレッスンや育成内容を実際に見ていただき、十分にご理解、ご納得いただいた上で活動を続けていただきたいと考えています。
未成年の方が安心してモデルを目指せるよう、透明性を大切にしながら、公明正大な運営を心がけています。
Webモデルに興味のある未成年の方、そして保護者の皆様は、ぜひJaiGuruへご応募、ご相談ください。

応募フォーム

下の応募フォームがうまく送信できない方は、下記の情報を記入し、メールで応募くださっても結構です。
・お名前
・住所
・お電話番号(携帯)
・自宅電話番号
・年齢
・身長
・3サイズ
・足サイズ
を記載し、

・顔のわかる写真と全身のわかる写真を添付してEメールにてご応募ください。
Eメール info@jaiguru.jp
応募条件は下記です。
1.神戸、大阪、京都など関西在住の方
(活動拠点が神戸・大阪など近畿圏内となります。岡山、三重、滋賀など関西と隣接する県にお住いの方も応募いただいても結構です。仕事以外で月に1~2度事務所に来ることが出来るなら活動は出来ます。)
特に大阪の方でモデル募集しています。
 
2.経験の有無は問いません。
 
3.3~70歳までの方(既婚・未婚は問いません)
※中学生・高校生など未成年の場合両親の承諾要
中学生モデル・高校生モデルも募集しています。
上のモデル募集フォームから申し込んでください。
書類選考合格者のみ、1週間以内にこちらから連絡いたします。

応募フォーム(下にフォームが表示されてない場合いちどこちらをタップください)

    年齢(すべての年齢層に需要があります)

    身長

    3サイズ(正確に測る必要はありません。ざっと認識している数字をお知らせください)


    お顔の分かるお写真(写メでOKです。上でインスタのアカウントをお知らせいただいていてそこで顔が分かれば不要です。)

    全身のお写真(写メでOKです。上でインスタのアカウントをお知らせいただいていてそこで全身が分かれば不要です。)

    ※応募内容や応募した事が漏れる事はありません。個人情報として厳重に管理し消去対応もいたします。